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後日まとめます。。

2010年07月26日

通常スプレッド大幅縮小決定

スワップ金利が振替水準まで溜まったので振替しておきました。数あるFX業者ですが、やはり金利振替機能は必需品です。
4年連続業界ナンバー1の「外為どっとコム」
で、そのスワップ金利での新ポジですが、僕の個人的な読み通りに指しておこうと思います。(証券口座への振込も考えましたが)


さて、一方振替機能はありませんがスワップ金利が買付余力として反映してくれる老舗のセントラル短資がスプレッドを恒常的に縮小するとのことです。
≪セントラル短資FX≫の詳細はこちら

ポンド円: 6銭〜 ⇒ <<< 4銭〜 >>>
ユーロ円: 4銭〜 ⇒ <<< 3銭〜 >>>
豪ドル円: 5銭〜 ⇒ <<< 3銭〜 >>>
ランド円: 5銭〜 ⇒ <<< 3銭〜 >>>
ユーロドル: 3pips〜 ⇒ <<< 2pips〜 >>>
ポンドドル: 5pips〜 ⇒ <<< 3pips〜 >>>
ニュージーランド円: 6銭〜 ⇒ <<< 4銭〜 >>>
カナダ円: 7銭〜 ⇒ <<< 4銭〜 >>>
スイス円: 7銭〜 ⇒ <<< 4銭〜 >>>

スプレッド縮小ということでスワップ派にはあまりメリットはないものですが、オセアニア通貨で対ドルを扱ってたりとなかなか使える口座です。
(そういえば職場の人に、証券会社に豪ドル買えと勧められて買った人がいました。でもFX使ってやった方がいいってって思いましたが...)

クイックチャート・トレードというかなり細かいところまでカスタマイズできるトレードツールがあったりと、今までスワップ金利の高さが目立ってたのですが、最近の流れとしてトレードに魅力を感じてもらおうという各社の流れに対応するかのようにサービスを拡充してきております。
まぁ確かに、収益は取引手数料、スプレッドで稼がないといけないだろうからそうなるのは必然的なように思いますが。






今のところ、ストレステストの結果に対しての大きな動きはありません。一部ではテストそのものの存在意義に対して懐疑的な意見がちらほら見えるので買い材料としては見れるものではなかったのかもしれません。
posted by F at 16:27| Comment(0) | TrackBack(1) | FX口座情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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